ぐるm@s参加。
2012.05.13
記事を書くの忘れてました。
ガルシアP主催の「ぐるm@s!」に参加すべく、動画を作りました。
多分ぐるm@s。きっとぐるm@s。
コメの内容を見た感じだと、2828して下さってる方が多いようで、安心しております。
2分ちょっとのお手軽なノベマスですので、未見の方がいらしたらぜひどうぞ。
2012.05.13
記事を書くの忘れてました。
ガルシアP主催の「ぐるm@s!」に参加すべく、動画を作りました。
多分ぐるm@s。きっとぐるm@s。
コメの内容を見た感じだと、2828して下さってる方が多いようで、安心しております。
2分ちょっとのお手軽なノベマスですので、未見の方がいらしたらぜひどうぞ。
2012.05.02
先日行われた超Novelsm@sterコンテスト。
拙作「月と星々輝く夜空を見上げ、靴音も高らかに彼女達は歩く。」が最終選考まで残りました。
まあ、よく最後まで残ったもんです。
選考委員が誰だったのかは分かりませんが、バンナムやらアニプレックスやらの人たちが私の動画を見たってのが確定した訳で、なんと言うか、ソワソワします。
てな訳で。
動画を投稿した際のブログ記事では投稿のお知らせだけになってしまったので、この機会に動画に関する事を書いてみようかと思います。
2012.04.15
超ノベ2本目です。
最近、動画を投稿するのでいっぱいいっぱいで、ブログであれこれ書くのが結構しんどい感じです。
作ってるときはあれこれ書こうとか思うんですけどね。なかなか。
というわけで、簡単ですが更新の告知のみです。
2012.04.01
なんか、唐突にウソm@sが始まったので、
2本ほど動画を投げました。
今回のウソm@sはあくまでもエイプリルフールのネタですね。
糸冬Pも本気で開催のつもりでは無いでしょう。少しぐらい便乗が出る可能性は予測してたでしょうけどね。
しかし、蓋を開けてみれば100本超の動画が投稿される一大事。糸冬Pの心境はいかに。
というかですね。
普通にウソm@sが告知された場合、そのときの状況とかを考えて参加するかどうか、ネタはどうするかを吟味するわけですが、こんな無茶振りだったら乗る以外の選択肢が無いです。
こんな面白げな事、誰が見逃しますか。
今回タグを付けて投稿されてるPの中には、近日中に公開予定だった動画にタグを付けた方もいるかと思います。
超ノベとかごみゅますとかありますし、流用も出来るでしょう。
ただ、私は今回ちょうどよさげな手持ちネタが無かったので、両方とも1日でネタ出しから動画化まで行きました。
いやはや、くたびれた。でも楽しい。
2012.03.19
次はちっこい女性Pを作ると言ってた気がします。
でも、結果はこの通りです。
まあ、あんな面白そうな企画を持ってこられたら仕方ないですよね。
乗るっきゃないです。
それにしても、まさかこんな企画が来るなんて、予想だにしませんでした。
公式がこうも2次創作側に踏み込むのは異例というか、状況的には前代未聞です。
でもまあ、踊る阿呆に見る阿呆。同じアホなら踊らなにゃ損損。ってことで。
せっかく、遠くからこっそり見てたあの人が踊りに来たんです。ここは、盛大に踊っておきましょう。
公式が二次創作側に近づく事について、色々な声も聞きますが、私はそんな感じです。
アイマスに関する権利を持ってるのはあちらさんですから、あちらさんが良いって言うなら、良いんじゃないかな。
以下、自作について。
今回、いつも通りの作りのものと、コンテストのレギュレーションに合わせた物の2本を投稿しました。
コンテスト用だけ上げてれば参加する分には問題ないんですけど、それだとやっぱり、通常に見ていただく事を考えると微妙なんですよね。
ノベマスは、立ち絵などの画像と、テキストによる物語と、BGMによる空気感が一体となるから面白いのだと私は考えます。
それゆえ、立ち絵を除いてしまったコンテスト仕様では、いつも見て頂いている方に楽しんで頂くのは難しいです。
なので、変化球気味ですが、直前に投稿した過去作の修正でコンテスト参加と言う形にさせて頂きました、
それならコンテスト用の動画にフリー素材の立ち絵付けろよって話かもしれませんが、ほら、“テキストとBGMのみの作品が受賞した場合は、コンテスト主催者側が選考後に絵を入れる場合がございます。”なんて記載もありますしね。
受かるとは思ってませんが、出すからには一縷の望みを持つのも楽しいものですから。
受かるという絶対の自信が有れば「公式が絵を入れるの待ってね」ぐらい言ってもいいですが、さすがにそれは無いですな。
コンテスト用にもう1本ぐらい作りたいなとは思ってるので、そっちにはフリー素材をお借りするかもです。
あの5人組みは、自分で書いたらなかなか一緒にならなそうなので、色々妄想するのも楽しいんですよね。
なので、セルフ5人縛りです。
2012.02.21
新作。
モバマスですよ、モバマス!
最初は、携帯でポチポチやんのめんどくさいと思ってたんですが、ポチポチしてみたら、想像以上に楽しかったです。
私の場合はゲーム性とかソーシャルゲームのコミュニケーション性とかガン無視で、優秀な妄想支援ツールといった感じですね。
2次創作的な素材としてモバマスを見た場合、そのままモバマスとして物語を作るのも良いのですが、数多くのキャラクターはモブ役にちょうど良いなあと思います。
765プロのアイドルのクラスメイトとか、他の事務所のアイドルとか、業界関係者とか色々、立ち絵無しじゃ寂しいなって時に差し込めたら面白いかなあと。
今までに居たキャラクターだと、モブとして使うには意味が重すぎて使いにくいですし(魔王エンジェルに名も無い通行人の役を与える気にはなりません)、かといって、他の作品から立ち絵をもってくると世界観にそぐわない事があります。
その点、モバマスの子達は使いやすく、馴染みやすいので、物語の世界をちょっと拡張したいときに便利そうです。
まあ、実際にそういう使い方をするかどうかは分かりませんが、何か思いついたら、今後も物語の端々に、色んな形でモバマスの子達がでてくるかもしれませんね。
あと、今回の動画は気楽な単発のつもりなので、続きとかは多分つくりません。
こういう事務所系なら「ちっこい女性P」がありますから、やるならそっちを進めたいですねえ。
ネタはあるんですよ。時間がないだけで。
なので、次は「ちっこい女性P」を作りますよ。